Entre la poire et le fromage 

『洋ナシとチーズの間』 フランスのよしなしごとを徒然なるままに

『洋ナシとチーズの間』折川朋子 キンドル無料キャンペーン1月17日(土)17時から18日(日)16時59分まで

第3回キンドル著者本無料キャンペーン 1月16日(土)17時から17日(日)16時59分まで 

当ブログの2014年4月~5月、フランス・パリに関するエッセイの中から42本厳選、加筆修正し一気にまとめたものです。マニアックなスポ根エッセイ『ダンス・ダンス・ダンス』の無料キャンペーンは終了しました。が、そちらより身近なパリのテーマを扱い、日本の読者の皆様にも気軽に楽しんで頂ける、オススメの最初の一冊です!

Entre la poire et le fromage 洋ナシとチーズの間: パリ滞在エッセイ

内容紹介 <Entre la poire et le fromage>=洋ナシとチーズの間。 チーズの後、デザートが出てくるまでの間。フランス語で<リラックスした頃に>という意味。肩の力を抜いてゆったりと味わえる珠宝のパリ滞在エッセイ、ジャーナリスティックで、ときどきほろりの42編。 

・うっかり語学編――スシと一緒に/さやいんげんが終わったら/それはプラムのためだった
・フランス文化編――すずらんの日/パリを歩けば/炭酸水/パリのハンバーガー
・映画・音楽――大進撃/ギャルソン、ギヨーム/大統領の辞任/頑張れフランスのヒップホップ/遠くからきたものだから
・人と物語――健康診断も楽じゃない/アルハンブラの異邦人/エルニーニョの神様/教会からこちらへ延びるシブイ道 
【著者について】 折川 朋子(Tomoko ORIKAWA)1977年、東京都生まれ。国際学修士。大手新聞社12年勤務のち、作家業のため2013年単身渡仏。現在パリ大学院修士課程に所属し、文芸、ダンス評論、翻訳、小説などを手がける。


さやいんげんが終わったら - Entre la poire et le fromage


Lundi de Paqus /何故ならパックスだから - Entre la poire et le fromage


頭の中の<les petits-pois> - Entre la poire et le fromage

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折川朋子 Tomoko ORIKAWA/Author/Paris